想い×価値観×在り方を一目で表現し、あなた以外考えられない最強のビジョンブランディングを確立

STORY
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学生時代
・高校と大学生STORY
STORY
高校時代はバレーボールにひたむきに打ち込む毎日でした。
休みはお盆とお正月のみのハードな練習と、学業の両立をし、指定校推薦で大学に進学して。
大学生活はうって変わって、今までとがらりと環境が変わり、
煌びやかな大学生活で、ファッションを楽しむ毎日。
ファッションショーのように、毎日着ていくコーディネートを考えるのがとても楽しい日々でした。
おしゃれ番長、というあだ名をつけられ、ファッションをいつも褒められていた日々を送っていました。

ファッションで自分自身を表現することで人生が大きく変わり、
私自身が望むビジョンを次々に実現化し、今の私を創ってくれた。
だからこそ、今度は私がそれをたくさんの方にスタイリングを通して届けたいと思っているのです。
アパレル業界
・アパレル業界でのSTORY
STORY
オシャレをすることで、
出会う人が変わり、
行く場所が変わり、
周りの評価も変わることを
私自身が感じていたこともあり、
昔からファッション界に対するあこがれが強く、
ファッション業界に行くこと以外考えられなかったです。

アパレル業界では、大好きなお洋服に携われることに幸せを感じつつ、
そのショップにあるものしかご提案できないことにジレンマを感じていました。

体力勝負でもあったアパレル販売で体を壊し、
妊娠を機にファッション業界からは離れ、
長く続けられなかったことがずっと心残りでもありました。

3人の子育てに専念しながらも、何となく自分らしく生きられていないことに気づき、
転機が訪れたことによりファッション起業を決意。
ビジョンブランディング
・スタイリストとしてのSTORY
STORY
スタイリングを受けたことをきっかけに人生が変わった

大きなチャンスを掴むことができた

ビジネスが飛躍した

自分自身の可能性が大きく広がった

そんなお声をたくさんいただき、
私ができることは、
その方のまだ表面化していない
想いや在り方、価値観 先に見据えたビジョンを
誰よりまず理解し、引き出していき、
それをファッションで表現することで、
チャンスを成功に導くファッションの提案をしていくことが
私の使命として、必要な方に届けたいと思い、活動しています。
プロフィール
サポートの声
しぎはら ひろ子先生
しぎはら ひろ子
【プロフィール】
ファッションプロデューサー【服飾専門家】
●一般社団法人 国際ファッション 
※エデュケーション協会 / 服育® 代表理事
●一般社団法人
※日本パーソナルスタイリング振興協会代表理事
●日本ベストドレッサー賞選考委員
●日本メンズファッション協会 専門会員
●文化服装学院 特別講師

【ファッションは学問でああり内面を可視化する視覚情報である】
松下通信工業(株)研究開発職を経て23歳でファッション業界に転職。
デザイナー、アパレル企業コンサルティングファームを経て、
ミストグレイ・ファッションプランニングを設立。
シューズブランド【JELLY BEANS】の立ち上げ、
【SHIBUYA109】・「JR東日本(アトレなど)」ブランド戦略・プロデュース、
商品企画を行う。
これまでに8万5千人以上のアパレル販売員・スタイリストの服飾指導をしている
【服飾戦略】【服育】の第一人者。
・NHK・日本テレ・朝日新聞・日経新聞
他・メディア出演・コメント多数